一次選考終了(オンラインDanceコンテスト)

オンラインDANCEコンテスト2022-2023、

一次選考が終了しました。

9月30日(金)までご応募のあった中から、

審査を通過した5組のダンス動画を公開中!

(2023年1月中旬まで予定)

一般の方からの視聴数やいいね数、

コメント数を参考に審査を行いますので、

個性あふれるダンス動画を視聴して、

リアクションして応援しましょう。

動画の視聴は特設WEBサイトから!

https://www.forkumamoto.org/lp/dance_contest2022/

さらにダンス動画の追加(二次)募集がスタート!

「LOVE LOVEくまモン~happy rap~」のダンス撮影した動画、

合わせてプロフィールをWEB専用フォームからお送りください。

詳しくは特設WEBサイトをご確認ください。

【応募締切は12/4(日)まで】ぜひこの機会にチャレンジください。

最終審査進出チームのダンス動画を視聴しても良し、

ダンスを踊って撮影して応募しても良し。

 

絵で絵をつくる――かたちを探して世界を描こう

一社)FOR KUMAMOTO PROJECTでは、20周年を迎えた熊本市現代美術館との共催で「炭という画材を使って絵を描くワークショップ」を開催します。

熊本市現代美術館では、現在、20周年企画展「Our Attitudes」を開催中。1980年代生まれの熊本出身作家の作品を取り上げ、この20年のうちに熊本から芽吹いた新たな表現が紹介されていますが、講師は、その企画展に出展している作家の一人で、東京を中心に活躍を続けている画家の坂本夏子さん。開館当時、第二高校で美術を学ぶ高校生だった坂本さんは、熊本市現代美術館開館記念のトークショーで、美術作家の横尾忠則さんに「美とは何ですか?」という質問したというエピソードも残っています。

 

今回は、炭という画材を使って絵を描くワークショップ。まずは一本の木炭で、さまざまなグレー(陰影)をつくることに挑戦し、素材に慣れてきたら、4種類のかたちの探し方を試して、それらを自由に組み合わせて絵をつくっていきます。かたちそれぞれにちがったグレーを与えて、生まれてくる空間や色彩のヴァリエーションを体験する、という内容です。かたちや色と対話しながら描いてゆくと、見えていなかった世界が立ち上がってくるかもしれません。

 

10歳以上であれば参加できるワークショップで、参加費は無料。熊本市現代美術館に新しく登場したART LAB MARKETで開催されます。現在、参加者を募集中ですので、興味のある方は、ぜひ、お申込みください。

 

【開催概要】

開催日 2022年10月29日(土) 13:30-16:30

場所ART LAB MARKET

料金・参加費無料

定員20名 *事前申込制(先着順)

対象10歳以上

 

【申込方法】

メール:gamadas@camk.or.jp

電 話:096-278-7500(熊本市現代美術館)

①氏名  ②電話番号  ③年齢を明記のうえ、お申込みください。

 

■坂本夏子(Our Attitudes出展作家)

1983年熊本市生まれ、東京在住。画家。絵画でしか表すことのできない世界への興味を推し進め、不可逆な制作プロセスの組み立てを経て描き、思考の抽象化を試みる主な展示に「絵画の庭 – ゼロ年代日本の地平から」(国立国際美術館、2010)、「魔術/美術 – 幻視の技術と内なる異界」(愛知県美術館、2012)、「であ、しゅとぅるむ」(名古屋市民ギャラリー矢田、2013)、「はじまり、美の饗宴展すばらしき大原美術館コレクション」(国立新美術館、2016) 、個展「迷いの尺度 – シグナルたちの星屑に輪郭をさがして」(ANOMALY、2019)など。

 

 

段ボールで熊本城をつくろう@熊本市子ども文化会館

10月1日(土)は、段ボールで熊本城をつくろう@熊本市子ども文化会館が開催されました。
ホームぺージで公募し、ご応募いただいたファミリーの中から抽選で9組のみなさんにご参加いただきました。
(1組はコロナの疑いがある、とのことで泣く泣く参加を断念!)

今回も、富山県の段ボールメーカー:サクラパックスさん、そして、崇城大学芸術学部の学生の皆さんにご協力いただきました。

普段は、なかなか絵具を思いっきり使って絵を描いたりすることが出来ない!という方も多く、みなさん楽しそうに絵筆を動かしていました。


絵具をたっぷり使って、混ぜ合わせながら思い思いの色を付けていきます。


参加したのは、小学生の子どもたちとそのファミリー。
熊本地震が発災したときには、まだまだ小さかった子どもたち。熊本城が復興したときに、この日のことを思い出していただけるといいなぁと思います。

くまモンも励ましにやってきて、楽しい時間を過ごしました。


ONE PIECE×人形浄瑠璃 清和文楽  キッズダンサー募集します。

くまモン夢学校 キッズダンサーの募集をスタートしました!

11月5日、6日に熊本県立劇場にて、人気漫画「ONE PIECE」(原作:尾田栄一郎)を題材とした

人形浄瑠璃 清和文楽の新作舞台が上演されます。(制作:清和文楽新作制作実行委員会)

くまモン夢学校 キッズダンサー大募集!

熊本が誇る伝統芸能「清和文楽」の新作舞台で、ダンスを披露するキッズダンサーを募集します。

新しい世界にチャレンジしたい人! ぜひ、ご応募ください。

 

8月21日(日)開催のオーディションにより、

11月5日(土)、6日(日)「清和文楽」の新作舞台に出演するキッズダンサーを決定します。

 

募集特設WEBサイト

WEB専用フォームからご応募ください。

ご応募 →オーディション →キッズダンサー決定 → 練習会 →本番の流れとなります。
詳しくは以下をご確認ください。

◎キッズダンサー募集概要
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▼応募期間
7月25日(月)~8月17日(水)

▼募集人数
20名

▼応募資格
✅熊本市近郊に住む(県内であれば基本はOK)小学校4年生から6年生
✅ダンス経験は不問
✅以下練習日程に参加できる方
・【キッズダンサー練習会】 09月03日(土)、09月10日(土)、09月25日(日)のいずれも14時~16時
・【    全    体    練    習    会   】 09月30日(金)夜、10月01日(土)※時間調整中
✅11月04日(金)のホールリハーサル、および11月05日(土)06日(日)の本番に出演出来ること
✅メディア取材に関して協力、写真、名前等が新聞、テレビで紹介されることを了承いただける方

▼オーディション
8月21日(日)18:30~、熊本県民交流館パレアにて行います。
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◎応募の流れ
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① WEB応募
専用フォームからプロフィール、画像などをお送りください。ご応募後にオーディションのご案内をお送りいたします。

② オーディション
8月21日(日)18:30~、熊本県民交流館パレアにて行います。ダンスを踊ったり、いくつかの質問にお答えいただきます。合否については後日、メールにてご連絡させていただきます。

③ 練習会(@熊本県立劇場)
・09月03日(土)14時~16時
・09月10日(土)14時~16時
・09月25日(日)14時~16時
・09月30日(金)夜※時間調整中
・10月 01日(土)※時間調整中

④ 本番
第64回熊本県芸術文化祭スペシャルステージ
ONE PIECE×人形浄瑠璃 清和文楽
超馴鹿船出冬桜 ちょっぱあふなでのふゆざくら

総合演出・音楽監修
藤原道山

脚本・演出
横内謙介

開催日時
11月5日(土)6日(日)両日14時開演

制作

清和文楽新作制作実行委員会((一財)清和文楽の里協会、

清和文楽人形芝居保存会、山都町、山都町教育委員会、熊本県)

特設WEBサイト
https://www.forkumamoto.org/onepiece_kids_dancer/
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オンラインDanceコンテスト エントリー開始

くまモンダンス部オリジナル楽曲「LOVE LOVEくまモン~HAPPY RAP~」を踊ろう

『オンラインDANCEコンテスト2022-2023』を開催します。

昨年に続き2回目の開催です。年齢制限や居住地の制限はないのでどなたでもどこにいても応募できます。

たくさんのご参加をお待ちしています!

ぜひ、夏休みの期間中、お友だちとチームをつくって、エントリーしてください(^^♪

オンラインDANCEコンテストイメージ

書類や動画による一次審査、WEB一般公開の最終審査を経て3名の審査員の協議により、グランプリ、準グランプリを選出します。選ばれた2組には賞状、トロフィー、「くまモン誕生祭」への出演権をプレゼント。 くまモン誕生祭へ出演いただくことを条件に諸経費(交通費など)として、グランプリ20万円、準グランプリ10万円をご用意いたします。※天候や新型コロナ等の影響によっては、「くまモン誕生祭」のステージイベントが実施されない場合がございます。予めご了承ください。

★特設WEBサイト
https://www.forkumamoto.org/lp/dance_contest2022/

 

コンテスト概要
▼応募期間
2022年7月23日(土)~9月30日(金)

▼応募資格
・どなたでも参加OK
(年齢・居住地・ダンス経験(プロ・アマ)の制限なし)
・何名でもOK
(1人でも大人数でも。人数制限はありません。)
・服装、撮影場所などは自由
・踊ることで被災地を応援したいと思っている方
・熊本、そして、くまモンが好きな方

▼審査員
小山 薫堂(熊本県地域プロジェクトアドバイザー)
U-GE(EXPG ダンスインストラクター)
AYUKA(ダンサー、フォリオグラファー)

▼応募方法
特設WEBサイトの専用フォームからご応募ください。「LOVE LOVEくまモン~HAPPY RAP~」のダンス動画をご準備ください。応募書類についてはWEBをご確認ください。

▼スケジュール
■応募期間:2022年7月23日(土)~9月30日(金)
■一次審査:10月中旬頃に結果を通知
■最終審査:2022年11月~2023年1月中旬まで動画を一般公開
■結果発表:2023年月1月下旬発表予定

※コンテストのスケジュールについては、新型コロナ感染症の影響により、変更や中止する場合がございます。

★特設WEBサイト
https://www.forkumamoto.org/lp/dance_contest2022/

ステキな段ボール熊本城が出来ました!

熊本県立美術館との共催で段ボールで熊本城をつくるワークショップを開催しました。

富山県の段ボールメーカー「サクラパックス」さんの協力で、段ボールでつくった型紙を提供いただき、崇城大学芸術学部の学生たちと一緒に組み立て。
3月19日(土)からスタートする「第38回全国都市緑化フェア」をイメージしたデザインコンセプトで下塗りを実施。


感染対策を施し、家族ごとに分かれてテーブルで自分たちが考える「熊本を元気に」するペインティング! ワークショップに入る前に、現在開催中の展覧会「エビハラがいた時代」を担当学芸員の熱い解説で観覧したあとだけに、エネルギッシュに、大胆に色彩を重ねていきました。

 

みんなで力を合わせて、とてもカラフルで、エネルギーを感じる作品が完成しました!

 

 

くまモンも完成のお祝いにかけつけ、記念撮影!

崇城大学芸術学部の学生たちは、ワークショップ当日までに、段ボールの組み立て、コンセプトの会議、下絵塗など、事前に2回、県立美術館に集って準備! 完成したときは感激でした。
長時間のワークショップでしたが、とても充実した1日でした。

みんなで力を合わせてつくった熊本城は、「第38回全国都市緑化フェア」期間中、熊本県立美術館ロビーに展示してありますので、ぜひ、みなさんもご覧ください。

くまモン誕生祭 無事終了!

くまモンのお誕生日をお祝いする「くまモン誕生祭」

2022年3月12日(土)13日(日)シアーズホーム夢ホール(熊本市民会館)で開催されました。
今回の「くまモン誕生祭」は、オンラインDanceコンテストのグランプリ、準グランプリチームのパフォーマンス、くまモンの名付け親である小山薫堂さん(代表理事)からの表彰式、そして、特別ゲストの石川さゆりさんの登場!
「くまモンダンス部」PROJECT発足当初から中心となって活躍してくれたメンバーのラストステージ、と盛りだくさんでした。

グランプリ NEWAGE
準グランプリ 桜十字病院  とても素敵なパフォーマンスを披露してくれました。

そして、くまモンダンス部。
発足から4年。当時中学生だった部員たちもこの春高校を卒業! 離れ離れになってしまいます。
それでも、プロを目指してダンス学科のある高校へ進学する部員もいて、少しは背中を押す役割を果たせたのかな、と。

このメンバーとは、4年前、EXILE黒木啓司さん、ネスミスさんと一緒に、このステージでデビューを果たしてから、
・熊本城ホール(ネスミスさんと共演)
・福岡ドーム(EXILEドームツアーへの出演)
・LIVEでYELL!(松任谷由実さんとの共演)
・女子世界ハンドボール選手権大会でのパフォーマンス
・開通前の新阿蘇大橋での橋上パフォーマンス
・パラリンピック応援サイトでのパフォーマンス
などなど・・思い出は尽きません!! ライトステージでは思わず、みんな涙、涙でした。

ご褒美にサプライズで味千拉麺から「おつかれさま」のプレゼント!!
同時進行で準備を進めていたのでアタフタしましたが、とても充実した時間でした。

 

 

オンラインDanceコンテスト最終審査進出者決定!

「LOVE LOVEくまモン〜happy rap〜」オンラインDANCEコンテストに

たくさんのご応募の中から、以下7組の最終審査進出者が決まりました。

 

・NEWAGE

・ハッピーくまモン

・eye CANDY

・桜十字病院

・Plusbivi

・Misu Venus PANDA

・tetsuya&ryoma

 

 

最終審査は一般の方からの動画の視聴数、いいね数やコメントを参考に審査を行い、

2022年3月12日(土)、13日(日)に開催予定の「くまモン誕生祭」に出演いただくチーム2組を選出いたします。

結果発表は2022年2月中旬を予定しています。

 

 

みなさんの応援で出場チームが決まります。いますぐチェックしましょう!

https://www.forkumamoto.org/lp/dance_contest2021/

記者団ワークショップが終了

いつもご支援頂きます皆さま、ありがとうございます。

無事、今年度最後のくまモン記者団のワークショップが終了しました。

中には、6年生の子どもたちも数名いますが、無事に卒業し、中学生になっても今まで勉強してきたことを生かし、記者団を続けることになりました。本当に頼もしい限りです。

今後も現在のメンバーのまま、子ども記者団は活動を続けていく予定です。

今回、Yahoo!様のご支援のもと、子ども記者たちに1人1台のスマートフォンを2ヶ月もの間、貸して頂けることになりました。

今まで学んできたことをもとに、南阿蘇村の日常の様子や『今』をよりリアルタイムで発信することができるようになります。本当にありがとうございます。

さて、熊本地震からもうすぐ2年を迎えます。

そんななか、子ども記者団たちが今何を感じているのか、テーマを絞って議論し、それぞれが考えたことを『書くこと』で表現しました。

その様子は、4月15日に熊本県立劇場コンサートホールで開催される『くまモン&キネコ映画祭』にて上映される予定です。

また、スマートフォンを手にするにあたり、子どもたちみんなで意見を出し合い、使う上でのルール決めをしました。

午後からは、『熊本の海カフェ山カフェ』の著者であり、フリーライターの三角由美子先生をお迎えし、一緒に外へ取材に出かけました。

子どもたちは、自分が選んだテーマに沿って気づいてことを写真や動画で記録していました。

三角先生からは、「誰のための記事なのが読んでくれる人をイメージして書いてみましょう。楽しんで書いてくださいね」と記事を書くときのアドバイスを頂きました。

その後、それぞれが取材してきたものを80〜140字までの記事にまとめるというワークショップに挑戦。

三角先生から丁寧なアドバイスを頂きながら、みんなの前で発表し合いました。

この数ヶ月の子ども記者団の活動で、子どもたちは何を感じてきたのでしょうか?

1人1人の想いを聞いてみると

「最初は、記事を書いたり、写真を撮ったりすることは難しいと思っていたけど、やってみたらとても楽しくなった」

「みんなの記事が楽しみです」

「本当は嫌々参加したけど、今は楽しくて参加して良かったと思う」

など、前向きな喜びの声が多く聞こえました。


確かに、子ども記者たちは、頼もしく成長しています。人前で話すことが苦手な子どもも少しずつ積極的になってきました。お互いの距離も回を重ねるごとに近くなってきました。もちろん、写真の撮り方もどんどん上手になってきています。
なかには、『夢はカメラマンです!』という子どももいます。

これからの子ども記者団の活躍がますます楽しみになりました。

全国の皆さま、ぜひお楽しみに!!
子ども記者たちが発信することを常時SNSでも発信していきます。

TwitterもInstagramもアカウントは、kodomokisyadan です。
どうぞ宜しくお願い致します。

いつも応援していただき、本当にありがとうございます。

くまモン誕生祭2018

2日間にわたり開催されたくまモン誕生祭。

昨日、3月11日は、東日本大震災の日でした。
みんなで黙祷を捧げました。

熊本県内の小中学生で結成された、くまモンダンス部は、2日間で4回のステージを見事にこなしました。

結成から3ヶ月間、EXILEの黒木啓司先生、そしてNESMITH先生の指導のもと、インストラクターの先生たちと一緒に一生懸命練習に励んできました。

ダンス歴7〜8年になるという中学2年の本山心優(みゆう)さんは、

「最初、サビの振付が難しくてできなかったけど、インストラクターの先生が分かりやすく教えてくれました。少ない練習だったけど、家でも練習して、本番はみんなで踊れてすごい楽しかったです!! 将来は、ダンサーになりたいです。親には反対されてるんですけど(笑)」

と語ってくれました。また、本山さんと同じダンス教室に通う平川陽花梨(ひかり)さんは、

「みんなとても仲良くなって、団結力が出てきて、とてもイイなぁと思いました。EXILEの2人の先生はテレビで観るよりカッコよくてオーラがあって憧れました」

と気づきをお話してくれました。

また、2日目のくまモン記者団として取材に駆け回っていた南阿蘇西小5年の藤林晄盛(こうせい)くんは

「みんな一生懸命練習したんだなぁと思いました。初めての取材は少し緊張しました」

と話してくれました。そして、白水小5年の本田望裕(みひろ)さんは、

「最初は慣れてなくて、みんなで固まって動いてギクシャクした喋り方だったけど、慣れてきたら質問とかもパッと浮かんだりしました。いろんなことを知れてとても面白かったです」

と、時間の経過と共に変化していった心境を語ってくれました。当プロジェクトの代表である小山薫堂さんは、

「この中から、新しい将来のプロダンサーが出てくるんじゃないかと思いました。それぐらい素敵で胸が熱くなりました」

と、感動の心境を話していました。

くまモンダンス部は、この2日間で終了となります。最後は、黒木啓司先生、NESMITH先生、そして小山薫堂さんの直筆サインが入った終了証を手渡しして頂きました。

熊本出身のNESMITH先生も「この機会で生まれた絆を大切にしていったもらえたらと思います」と子どもたちへの想いを話してくださいました。

このプロジェクトに携わってくださった皆さま、そして、応援してくださった皆さま本当にありがとうございました!!

くまモンダンス部の皆さん、またどこかで2人の先生と一緒に踊れる日が来るといいですね(o^^o)

くまモン記者団の皆さん、南阿蘇村へ戻ったら地域の発信もぜひよろしくお願いします(^O^)

最後に、いつも熊本を応援してくださる皆さま、心より御礼申し上げます。

ありがとうございます。